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‘ボスを守れ’2話視聴率、‘ボスを守れ’放送2回ぶりに視聴率18%に迫る!

2011年08月05日 21:54

‘ボスを守れ’2話視聴率と‘姫の男’視聴率

‘ボスを守れ’2話視聴率、‘ボスを守れ’放送2回ぶりに視聴率18%に迫る!

SBS水木韓国ドラマ‘ボスを守れ’が放送2回ぶりに視聴率が18%に迫るなど、破竹の勢いで上がっている。
8月3日初放送された‘ボスを守れ’は、初心者である女秘書が不良財閥3世のボスに出会って広げる甘くて殺伐とした物語を描く。
‘ボスを守れ’1話ではドタバタ財閥3世である本部長チャジホン(チソン)と88万ウォン世代の秘書ウンソル(チェガンヒ)のくらっとした初めての出会いが描かれて人目を引いた。
当時、視聴率はAGBニールセン、ソウル首都圏基準で14.5%(全国12.6%)を記録し、特に、最近放送された水木韓国ドラマの1位だったSBS韓国ドラマ ‘49日’と‘シティーハンター’、そしてMBC‘最高の愛’よりも2~4 %以上の非常に高く出発し、注目を集めた事がある。

ボスを守れ2話 視聴率 ボスを守れ2話画像 
▲ボスを守れ2話 視聴率  ボスを守れ2話動画キャプチャー画像

8月4日放送された‘ボスを守れ’2話は、紆余曲折の末、ジホンの秘書になったウンソルが、映画‘プラダを着た悪魔’のアンヘソウェイのように孤軍奮闘する姿、そして、ムウォン(キムジェジュン)の主導で行われたグループの社会財団創立日に演説していたジホンがサプライズに登場したナユン(ワンジヘ)のために恐慌障害(パニック・ディスオーダー;panic disorder), を体験する姿なども注目を集めた。
これに、視聴率は、ソウル首都圏基準で17.8%(全国14.7%)を記録し、8月3日より約3.3%(全国2.1%)も急激に上昇した。
同じ時間帯の18.2%を記録したKBS韓国ドラマ‘姫の男’とも8月3日の3.3%だった格差を0.4%まで縮めながら水木韓国ドラマの大波乱を予告した。
‘ボスを守れ’製作陣は“‘ボスを守れ’が、速い展開に加え、面白いストーリーで多くの人気を得て、視聴率も上昇している”とし“もうこれから放送回を重ねるごとに、より面白くなるだけ早いうちに水木韓国ドラマの最強者に上がるだろう”と明らかにした。
一方、‘ボスを守れ’は8月4日、ボスを守れ2話終わりに達して、ジホンが復讐したい女がウンソルであることに気づく場面が公開され、ウンソルにもう一つの試練が近づくことを予告し、視聴者たちの好奇心を増幅させた。
‘ボスを守れ’主演はチソン、チェガンヒ、キムジェジュン(JYJ)、ワンジヘが勤めている。
‘ボスを守れ’は毎週水・木夜9時55分に放送されている。
次回の‘ボスを守れ’3話は8月10日の放送を予定している。

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