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チェジウ韓国俳優、韓流スターチェジウ

2011年08月15日 03:09

チェジウ韓流スター、韓国俳優チェジウプロフィール
チェジウ プロフィール
人物紹介:韓国俳優 チェジウ
チェジウは、1男1女の末っ子で、韓国京畿道坡州(パジュ)で生まれた。
1994年MBC放送局23期公採タレントで演技を始めた彼女は、TVドラマや広告(CM)を通じて、清純ながらも、明るいイメージを披露する。
1995年にフランスの俳優、イザベルアジャーニ (Isabelle Adjani)そっくりコンテスト「韓国のイザベルアジャーニ (Isabelle Adjani)選抜大会」で大賞を獲得したことがきっかけとなってスクリーンに進出することになる。

 チェジウ写真
チェジウ写真

映画進出作はキムテギュン監督の『パクポンゴン家出事件』。
この映画で端役だが、物の言えない精肉店の女店員役を演じ、印象的な姿を見せてくれたチェジウは1997年KBS週末韓国ドラマ『初恋』でペヨンジュンの相手役として出演しながら、ようやく多くの人々の注目を浴びた。
以後、出演した『幸福は私たちの胸に』、 『有情』、 『真実』、 『新貴公子』、 『美しき日々』などの韓国ドラマでは一様に、おだやかで優しい役だけ引き受けてチェジウは、優しい女というイメージがついた。
演技者にはあまり良い評価ではなかったが、映画『わな』 『情け容赦なし』などで独特のイメージを見せることで、別の可能性を見せ、俳優として少しずつ成長していく。
2002年に出演した韓国ドラマ『冬のソナタ』を通じて国内だけでなく日本でも韓流スターとして爆発的な人気を得て、アジアのスターに生まれかわったチェジウは2004年にチャンヒョンス監督の『誰でも秘密はある』で、少しずつ異性に目覚める勉強虫、ソンヨン役を演じて、観客たちから多くの愛を受けた。
すでに色々なドラマを通じてメロークイーンとしての地位を固めたチェジウが映画『連理の枝』を通じて新しい姿を見せた。
受動的で息苦しい女性ではなく、生気溌剌として、いたずら心を持った"へウォン"に扮したもの。
特に、チェジウは映画『連理の枝』で、自分の最も自然で美しい本来の姿をキャラクターに投影しており、"へウォン"は、今まで引き受けたキャラクターの中で最も満足しているキャラクター"と彼女自ら明らかにしており、『連理の枝』で、彼女の演技がより一層期待されたわけだ。
チェジウだけの吸引力と魅力をベースに、より新しくて新鮮なキャラクターを披露し、彼女自身も見つけることができなかったすべての魅力を映画の中で発散することになる。

チェジウ写真 
チェジウ写真

一方、韓国ドラマ『冬のソナタ』で韓流熱風の主役でぐんと立つまで見えなかったチェジウ本来の姿は、映画『女優たち』を通じて初めて公開される。
彼女が演じるキャラクター‘ジウ’は、元祖韓流スターという理由で、女優たちの嫉妬の対象になる。
内省的で人見知りがひどくて優しい性格の持ち主ですが、逆にすぐにカッとなる性格のため、怒りをおさえかねて爆発する‘人間チェジウ’に扮し、今まで見られなかった新しい姿を見せる。
また、チェジウは2011年8月24日初放送予定のMBC水木韓国ドラマ、弁護士夫婦が結婚後の幸せな生活を享受して離婚をするまでの過程を暖かい感性でいろんなエピソード通じて構成していくロマンチックコメディドラマ‘負けたら終わり’に出演する予定だ。
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