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ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話あらすじ‘秘密はない’

2011年08月14日 20:12

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話あらすじ‘秘密はない’

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、 ボスを守れ3話あらすじ‘実は私が’①

ボスを守れの視聴率は現在、水・木韓国ドラマのトップになっています。
韓国ドラマ、シティーハンターの後作で放送されており、チソン、チェガンヒ、キムジェジュン(JYJ)、ワンジヘが主演を演じています。
ボスを守れの視聴率はボスを守れ1話、12.6%、ボスを守れ2話14.7%、ボスを守れ3話15.5%、、ボスを守れ4話16.4%を記録したそうです。
ボスを守れは放送4回で、韓国において、水・木ドラマのトップ座を握りました。
ボスを守れあらすじを書くつもりですが、ほぼ和訳に近いものになるかと思います。
ボスを守れあらすじ1話~2話は時間が許すしだい、書きます。
ここからはボスを守れあらすじ3話になります。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、 ボスを守れ3話あらすじ‘トキメキの始まり’①

財団の演説ができなかったチャジホンは、父に怒られ家を出て行く。
ウンソルはジホンの後を追いながら、結局、ウンソルの家にジホンを連れてくることになる。
ウンソルはむちゃくちゃになっている部屋を片付けながらジホンに“実は私、友達と一緒に暮らしてますが、友たちが最近、アルバイトのために、少し遅く帰ってきます。”と言う。
ウンソルは“友達がきたら、私がサウナへ行くか、何とかします。”と説明を続ける。
ジホンはウンソルの部屋をあちこち見ているが、落ち着くような場所ではない。
ウンソルはジホンに“座ってください。”と配慮をする。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ  
▲ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ

ジホンは“ノウンソルさん、今日、ご苦労様。”と初めてお礼を言うとウンソルは嬉しそうに明るい表情になる。
ジホンは“あの、少し、ありがとう…”とお礼を言うつもりだったが、ウンソルの部屋に置かれたルームサロンで拾った靴の片方が両方揃って、部屋に置かれていた。
ジホンの視線が可笑しいと思ったウンソルは体を投げて、靴を隠そうとした。
ウンソルは“見ましたか?”とジホンに聞き、ジホンは“え?何を?”と言う。
ウンソルは表情を少し明るくして“見てないですか?”と聞くと、体制を変えたジホンは“見たようだけど、ちゃんと見られなかったような気もするし…”と言いながら、ウンソルの足を掴んで足を見直す。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ 
▲ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ

以前、ジホンの部屋でウンソルが自分の靴を発見した時、足の幅が広くて入りませんと答えた時を思い出しながら…
しかし、ウンソルの足は普通だった。
ウンソルが力を入れて足指を広げてみるけど、もう遅かったのか?
ジホンがウンソルの足を離すと、ウンソルは諦めたように“見たんですね…”と目をつぶって顔を隠す。
ジホンは“見たのは見たけど、ちゃんと見られなかったと話しただろう?!”と怒りを抑えている。
加えて、ジホンは“見たのは見たけど、私の目を疑っていると言う意味だ。だから、ちゃんと見るつもりだ。疑われている私の目のために!じゃ!ひっくり返って!”と指までならす。
ウンソルは靴を見せるわけにはいかないから、靴を抱いたまま、体を床に引っ付ける。
ジホンは大声で“ひっくり返って!”と言うが、ウンソルは必死で床についている。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ 
▲ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ

諦めたのかウンソルは両手を合わせて“申し訳ございません、本部長。だから、見てないふりをして頂ければ、いけないですか?”と謝ってみるが、ジホンは一言で“駄目!”と答える。
そして、ウンソルを足でひっくり返そうとしながら“ひっくり返って、はやく、実施!”と言う。
その時、ジホンの足の力に負けたウンソルは靴を胸に置いた姿で床に横になってしまった。
ジホンは“靴が片方を見つけたね。”と言いながら、靴ことウンソルを足で踏んでいた。
もう我慢できなかったのか、ウンソルはジホンの足を振って体を起こしながら“そうです。私がそのクレイジトンモリ(お団子ヘアー)です。これで、満足ですか?”と自白してしまった。
ジホンは体を低くして、ウンソルのあごを掴んだ。
ジホンは“君はなんなの?いつから知ったのか?いいえ、最初から知っていただろう。でなければ、最初から意図できな接近だったのか?ルームサロンで私をむちゃくちゃにさせて、その後に、秘書として就職?!いいえ、潜入したのか?すべて計画とおりだったのか?”と聞く。
ウンソルは“いいえ、違います。多分、信じ難いだろうけど…”と説明しようとすると、ジホンは“そう、信じられない。”と答える。
ウンソルは“だけど、信じてください。本部長の部屋でこの靴を見て、その時、本当に心臓が縮まって、死にそうになりました。”と泣き声で許しを求める。
ジホンは“信じられない。”と言い続け、ウンソルは“信じてください。”とお願いしていた。
ジホンはウンソルの両肩を摑んで“私が真ともではないトンモリ(お団子ヘアー)の話をどうやって信じれる。どうやって、どうやって!”と言って、ウンソルを床に倒してしまった。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ 
▲ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ

その時、ウンソルの友達でありルームメイトミョンランが帰ってきた。
ミョンランは“君は誰だ?君はなんなの?このやろう!”と大声を出しながら、ジホンに近づいて来た。
戸惑ったジホンは答えが出来ず、自分のことを説明できなかった。
危機を感じたウンソルがミョンランを止めようとしたが、その時、ミョンランはジホンを持ち上げ、ベッドに投げつけた。
ジホンは起き上がりながら“なんですか?君は?”と聞き、ウンソルは“違う、違う、この方は私の上司なの。チャジホン本部長。”と説明をする。
これで、状況は整理するかと思うと、ミョンランの口から出てきた言葉は“チャジホン?だから、君(ウンソル)と私と必ず、殺そうと約束したそのやつ!!!”と言うとウンソルは間違って“そう、そのやつ!”と答えてしまった。
ジホンは“そのやつ!”と怒ったが、ミョンランが近づいてくると、ウンソルの後ろに隠れる。
ミョンランはジホンを摑むために必死で、ジホンは必死でウンソルの後ろに隠れたが、ミョンランはウンソルを振り投げて、ジホンを持ち上げる。
ジホンは“それではなくて、ちょっと、ちょっと”と話をしようとするが、止める間のなくジホンを床に投げつけてしまた。
ジホンはウンソルの家から出てきた。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ 
▲ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ

ウンソルがジホンを止めようと追いかけて出てきた。
ウンソルは“本部長、大丈夫ですか?”と聞くと、ジホンは“大丈夫だと思う?まじで?”と答えるとウンソルも否定の表情をしながら“大丈夫ではないと思います。まず、病院でも行ったほうが…”話す。
ジホンは“今の私の傷は病院なんかで治せない。なぜならば、私は体と共に、いいえ、体よりもっと心に傷を負ったから。”と言って、階段を下りていくが、足が滑ってしまう。
ウンソルは困った表情で“あの、騙そうとしたのではなかったです。私も本部長の家でその靴を見て、私も本当に衝撃を受けました。あまりにも怖くって、戸惑って、だから、離せなかったし、その代わりに、返そう。と思って、一生懸命に仕事をすることで、少しでも申し訳ない気持ちを返そうと…しました。”と頭を下げる。
ジホンは“そう、それなの。私はノウンソル、君を、ほんのちょっとの間でも信頼するところたった。私は、ノウンソル君をほんのちょっとの間だけど、秘書だと、本当の私の秘書だと錯覚するところだった。君のその行動が、図図しい罪責感のためなのを知らずに私は。それが全て真心だと錯覚するミスをおかすところだった。”と絶望の声を上げる。
ウンソルは“真心だったです。無論、罪責感もあったけど、本部長が上手くいくことを願って、本当に秘書らしい秘書になりたいと思ったのは本当に真心だったです。”と説明をする。
ジホンは“そこまで!私はこれ以上、ノウンソルを信じることが出来ない。いいえ、人間に対する、世の中に対する、不信が澎湃してしまった。君のせいで私の世界が一層、くらくなってしまった。だから、消えろ!”と言うとウンソルは挨拶をして帰る。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チェガンヒ 
▲ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チェガンヒ

家に帰って来たウンソルはミョンランに怒るが、ミョンランは“私は君を助けるために…”と口を開く。
ミョンランは“私も今日と言う一日、本当に疲れた。方だが大きいからといて、バイトをやめさせれた。コーヒーをスタイルで入れるの?アルバイトもスタイルが良くなかったら、雇ってくれないこんな汚い世の中!私が怒りに…”と嘆いていたが、ウンソルは“その怒りをなぜ、ジホンさんするの!”と怒ると、ミョンランも何もいえない。
ミョンランは大丈夫だろうと言う、全力は尽くしてないと…
ウンソルは“暗いのに、大丈夫かな?一人でよく出られないのに…”と心配しているとミョンランは子供なのか?と聞き続ける。
その時、ウンソルは“そう。子供なの。”と答えると、ミョンランは“なら、君は母か?あの人間の?”と言う。
ウンソルは“そう、そんなものかな。”と答える。

ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ 
▲ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話 チソン チェガンヒ

一方、ジホンは暗闇の中で、恐々しく、脅えながら夜道を歩いているが、中々、足が勧まない。
息が苦しいが、自分に言い続ける。“どうせ、世の中は暗い。暗闇なんか怖くない。”と自分を励ましながら歩き始めたが、その時、小道の明かりが消えてしまう。
何とか、持ち直してみるが、目の前には野良猫が…鳴き始める。
ジホンは無意識に“ノウンソル!ノウンソル!”とウンソルの名を呼び続ける。
その時、ジホンを追ってきたウンソルは走ってきてジホンの両手を握ってあげながら、“どうしたのですか。本部長。”と言うけど、何も言えずに荒い息を吐き出すジホンが心配で怪我デモしたのか探してみるけど、怪我はしてないみたい。
ジホンはウンソルの手を振り放して“誰が許可したの?追いかけて来て良いと。”言う。
ウンソルが来てくれて安心したと素直に言えないジホン。
ジホンは既に、ウンソルなしでは何も出来なくなうのか?
そして、秘密がばれたウンソルの行方は?
次回は、ボスを守れ韓国ドラマあらすじ、ボスを守れ3話あらすじ‘心が揺れる’②をお楽しみに…
韓国ドラマボスを守れは毎週水・木夜9時55分に放送されている。
韓国ドラマボスを守れ5話は8月17日、9時55分に放送される予定である。

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