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韓国ドラマ九家の書イスンギとスジのラブライン6段階公開

2013年06月02日 22:14

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジのラブライン6段階公開

韓国ドラマ九家の書の幻想カップルイスンギとスジのラブライン6段階が公開された。
現在、高い人気を集めて放送されているMBC月火韓国ドラマ九家の書でイスンギとスジは、それぞれ障りなくて猪突的な半人半獣チェカンチと優れた武芸を持った無形道館教官タムヨウル役を熱演している。
特に、‘カンダム(カンチ+タムヨウル)カップル’と呼ばれる二人は、ただ一緒にいるだけでも、見る人々が惚れる最強ケミカルを披露して運命的な愛を描いている。
これに、放送回を重ねるごとに、二人のロマンスに視聴者たちの関心が高まっており、こうした中でイスンギとスジが培ってきたラブライン6段階が公開されて関心を集めた。

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジのラブライン6段階公開 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジのラブライン6段階公開

カンタムカップルのラブラインの最初の段階は、“三日月がかけられた桃花の木は相克”というソジョン法師(キムヒウォン)の予言を聞いて、自分の縁に対して悩んでいたタムヨウルが危機に瀕していたチェカンチの命を劇的に救ってくれるもので始まった。
続いて、タムヨウルは子供の頃、父と一緒に百年客館へ訪問した時、かかってくる大型犬から身を守ってくれた子供がチェカンチであることを思い出して、第二段階に突入した。
そして、神獣に化けたチェカンチをタムヨウルが月光庭園へ尋ねて行きながらラブライン三段階を描いた。
また、チェカンチがタムヨウルが女性であることを認識されるとともに、子供の頃タムヨウルとの一時を思い出して、お互いの感情が芽生えていることを示唆しており、タムヨウルは、半人半獣と化したチェカンチの手をきゅうと掴んで変わらない心を証明してラブライン段階5を完成させた。
着々とお互いに対する感情を築き上げてきたチェカンチとタムヨウルは、徐々に愛情表現をし始めて、チェカンチは負傷を負ったタムヨウルを軽く抱いてあげる‘男前の抱擁’と神獣の力を利用してつぼみの花を咲かせる‘花プロポーズ’、キスする寸前まで行く‘目のキス’を披露してラブ指数を最大化させた。
製作会社パクテヨン製作総括PDは、“イスンギとスジは、‘二人は避けるべきである’と言うソジョン法師キムヒウォンの予言にもかかわらず、運命的な愛を育てていっている。”とし、“より、お互いに信頼と愛情を持つようになった二人の切なさが視聴者たちを陥るようにさせるだろう。今後、さらに波乱になる二人のラブラインを見守ってほしい。”と伝えた。
一方、韓国ドラマ九家の書は、毎週月火午後9時55放送される。

九家の書イスンギとスジのラブライン6段階公開!カンタムカップルのラブライン!

“どうして・・・君はどうしてそんなにも私に優しく接してくるのか?” VS“だだ・・・君のためなら何でもしてあげたいから。それが今、私の心だから・・・”
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジが繰り広げる甘く爽やかカンタムカップルのラブライン6段階が公開された。
イスンギとスジはMBC月火特別企画韓国ドラマ九家の書(脚本:カン·ウンキョン、演出:シン·ウチョル、キム·ジョンヒョン/制作:サムファネットワークス)でそれぞれ障りなくて猪突的な半人半獣チェカンチと優れた武芸を持った無形道館の教官タムヨウル役を演じ、熱演している状況。
二人はただ一緒にいるだけも、見る人々の気を取ってしまう最強カップル呼吸を誇って運命的な愛を描いている。
何よりもイスンギが人間ではないという事実を知ったにもかかわらず、イスンギに対する無限の愛情を見せているスジと、そんなスジに心の扉を開くことになったイスンギの切ない感情が最高潮に達している。
果たして、イスンギとスジの‘切なくて甘い’ラブラインがどのようになるのか、これまで積み重ねてきたカンタムカップルのラブライン6段階を振り返ってみる。

♥カンタムカップルのラブライン1段階;桃花の木にかけられた三日月

おぼろげな星空の下で月光の抱擁!

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジの桃花の木にかけられた三日月 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジの桃花の木にかけられた三日月 

チェカンチ(イスンギ)とタムヨウル(スジ)の最初の出会いは運命的に始まった。
“三日月がかけられた桃花の木は相克”というソジョン法師(キムヒウォン)の予言を聞いて自分の縁に対して悩んでいたタムヨウルが危機に立たされていたチェカンチの命を劇的に救ったこと。
一緒に逃げて行く途中、気を失って行ったチェカンチが、急にタムヨウルの胸にとろり抱かれたが、チェカンチの肩越しに見える桃花の木の枝先には細い三日月がかかっていた。
切ない二人の愛が予告もなしに始まった瞬間だったわけ。

♥カンタムカップルのラブライン2段階;‘記憶にない出会いであれば、意味もないことだから’

チェカンチに対する縁を思い浮かべながら、微妙な感情を感じるタムヨウル!

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘記憶にない出会いであれば、意味もないことだから’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘記憶にない出会いであれば、意味もないことだから’
韓国ドラマ九家の書スジ‘記憶にない出会いであれば、意味もないことだから’ 
韓国ドラマ九家の書スジ‘記憶にない出会いであれば、意味もないことだから’

タムヨウルは、子供の頃、百年客館でかかってくる大型犬から身を守ってくれた男の子がチェカンチだったことを思い出した。
チェカンチは自分がオニグモを恐れているという事実を知っているタムヨウルに過去の因縁を尋ねた状態。
しかし、タムヨウルは自分を覚えていないチェカンチに、“記憶にない出会いであれば、意味もないんだ。”と分からない微妙な感情の揺れを現わした。

♥カンタムカップルのラブライン3段階;‘月光庭園での出会い’

半人半獣チェカンチを理解するタムヨウルの優しいタッチ!

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘月光庭園で会う’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘月光庭園で会う’

チェカンチは数珠のブレスレットが切れて、今まで隠されていた神獣の本能を表わした。
チェカンチのこのような姿を最初から目撃したタムヨウルは大きな衝撃を受けた状況。
しかし、チェカンチを心の中で消すことが出来なかったタムヨウルは、‘月光の庭園’へチェカンチを訪ねて行き、何もなかったような顔でチェカンチに優しい手を差し延ばす。
タムヨウルの励ましに目の色が黒に戻ってくるチェカンチの姿を通して、二人の避けられない運命を感じさせた。

♥カンタムカップルのラブライン4段階;‘幼い頃から始まった縁’

“タム君”と呼んでいたタムヨウルと子供の頃の思い出があることを思い出したチェカンチ!

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘幼い頃から始まった縁’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘幼い頃から始まった縁’
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘幼い頃から始まった縁の行方は?’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘幼い頃から始まった縁の行方は?’

チェカンチとタムヨウルは銀子が隠された秘密の倉庫に閉じ込められて、不本意ながらもタムヨウルの胸に手を置いたチェカンチは、自分が知っていた‘タムクン’が女性であったことを悟るようになった。
この時、タムヨウルが、“ヨウル”と自分の名前を言っては気を失って倒れ、瞬間、チェカンチは子供の頃の記憶、タムヨウルとの一時を思い出した。
古くから受け継がれてきた運命の糸が明らかになり、お互いに対する感情が芽生えていることを示唆した。

♥カンタムカップルのラブライン5段階;‘恐れることなく掴んでくれた手’

半人半獣と化けたチェカンチに変わらない心を証明してくれたタムヨウル!

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘恐れることなく掴んでくれた手’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘恐れることなく掴んでくれた手’

パクテソ(ユヨンソク)の裏切りにより、神獣に化けたチェカンチは数珠のブレスレットを取り戻すために無形道館へタムヨウルを会いにきた。
そして、神獣と化けたチェカンチを見たタムピョンジュン(チョ·ソンハ)と無形道館の師弟たちは剣を突きつけて脅威を与えた。
しかし、タムヨウルはチェカンチの手をみチェカンチに対する無限の信頼を表わした。
タムヨウルの温かい行動に感動したチェカンチがブレスレットがなくても再び人間チェカンチに戻る姿が描かれて視聴者たちの目頭を熱くした。

♥カンタムカップルのラブライン6段階;‘3段コンボロマンチックラブモードパレード’

男前の抱擁、花プロポーズ、超近接キス直前‘愛情表現’フル稼働!

韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘男前の抱擁’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘男前の抱擁’
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘花プロポーズ’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘花プロポーズ’
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘超近接キス直前’ 
韓国ドラマ九家の書イスンギとスジ‘超近接キス直前’

タムヨウルの愛情のこもった信頼で真の人間になりたくなったチェカンチは自分を最後まで信じて大切にしてくれるタムヨウルに少しずつ愛情を表現し始めた。
チェカンチは森の中に自分を探しに来て、負傷を負ったタムヨウルを軽く抱いて持ち上げる男前の抱擁を広げるかというと、神獣の能力を利用してつぼみの花を咲かせるマジックのような‘花プロポーズ’を贈った。
また、自分に無限の信頼を送ってくれるタムヨウルに対する深まる愛を感じたチェカンチはキスの直前まで行く甘くてときめく愛情表現を披露してラブ指数を最大化させた。

一方、韓国ドラマ九家の書16話放送分ではイスンギが突然消えたスジを連れて行った人として、父チェジンヒョクを思い出させて、極に達した怒りをのぞかせる姿が盛られた。
イスンギとこぢんまりとした時間を過ごしたスジは一人で取り残され、瞬間、見知らぬ黒い袖が表れ、スジの口を防いで拉致していった状況。
スジが消えた場所に駆けつけたチェカンチは自分がスジに渡した鈴が落ちているのを発見し、瞬間、チェジンヒョクの警告を思い出して激怒した。
イスンギがチェジンヒョクに向けてどのような行動を見せるのか?
韓国ドラマ九家の書17話への期待は益々高まっている。
九家の書17話は6月3日夜9時55分に放送される予定だ。

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