ユンサンヒョン‘ハングルの日’紹介、ユンサンヒョン、海外ファンにハングル知らせよう...

2011年10月12日 13:27

ユンサンヒョン‘ハングルの日’紹介にユンサンヒョン海外ファン流ちょうな韓国語コメントで韓流スター証明、韓国語は楽しい、もっと熱心に勉強したいです...

韓流スター、ユンサンヒョンが、ハングルナル(ハングルの日)の広報大使を自ら要望した。
韓流スター、ユンサンヒョンが海外ファンたちにハングルの日について紹介し、海外ファンの韓国語に対する関心が高まっている。

10月9日ユンサンヒョンは、自分の中国のツイッター(Twitter)のようなマイクロブログ(microblogging)、シナウェイボーに“いい天気ですね^ ^今は屋外での撮影中!韓国で10月9日はハングルが作られた‘ハングルの日’なんですよ。ㄱㄴㄷㄹㅁㅂㅅㅇㅈㅊㅋㅌㅍㅎ!”という文を残した。

ユンサンヒョン、マイクロブログ、シナウェイボー画像 
ユンサンヒョン、マイクロブログ、シナウェイボー画像

ユンサンヒョンが掲載した記事のコメントには、彼があげた文の内容について中国語翻訳が続けて上がってきており、文の意味を理解した中国のファンたちが‘ハングルの日’を意味する中国語の‘文日’を使用して、自然に‘ハングルの日’と韓国語に関心を持つ雰囲気が醸成されている。

特に、ユンサンヒョンの記事に登録された数百余個の中国語のコメントの間には、“うわ~、ハングルの日???とても不思議ですよ~!”、“韓国語は面白いですよ~”、“今日、ハングルが作られた日だなんて...韓国語さらに熱心に学ばなければ... ㄱㄴㄷㄹㅁㅂㅅㅇㅈㅊㅊㅌㅍㅎ"など、まるで韓国人が書いたように流暢なコメントが目立って韓流スター、ユンサンヒョンの文化的な波及力が引き立って見える。

また普段、海外ファンたちがユンサンヒョンを呼ぶときに使用する‘お兄ちゃん’の英語の発音‘OPPA’は、ユンサンヒョンとコミュニケーションするために韓国語を学ぼうとするファンたちの努力が感じられる呼称で、韓国語が上手にできないファンたちもユンサンヒョンを呼ぶ時には一様に‘OPPA’と呼ばれるのが印象的だ。

一方、中国のシナウェイボーで13万人を超えるファンを保有して熱い人気を誇っているユンサンヒョンは10月10日に、10余りの日本のマスコミが‘負けたたまるか’韓国ドラマの揚州撮影現場を訪問して取材とインタビューを進行するなど、中国だけでなく、アジア圏を合わせる韓流スターであることを立証している。
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